“さびれる神社”と“栄える神社”の分かれ道とは?
戦前、鳥居の前で必ず脱帽し、本殿に一礼をしていった、
あの礼儀正しく、心の素直な日本人はどこにいってしまったのでしょうか。
私は、日本が真に元気を取り戻し、
価値高い国、誇りと思いやりある國民になるためには、
神社しかない、と考えております。
神社を心の原点に、そして行動の中心にしていく人が増えたら、
どんなにか素晴らしい。
神社のお手伝いをすることは、
私の仕事ではなく「使命」だと考えています。
出版社の視点で神社ウォッチングをしてみると、
若者からお年寄りまで、本当はもっと神社に近づきたい、
という潜在的欲求が極めて強いことがわかります。
それなのに、なぜ、神社に人が来ないのか?
それは「伝えていない」からです。
人は敏感です。
「よい」とわかればすぐに反応します。
「心地よい」、「私も行ってよい場所だ」、「私の場所だ」とわかれば、
必ず訪ねてきてくれます。
伝えさえすれば、人は動きます。
やりさえすれば、結果は出ます。
氏子様に、人々に、喜ばれる「栄える神社」へ。
その第一歩をぜひ私共にお手伝いさせてください。
株式会社近代出版社
代表 青柳 英介








